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Wantedly
33分前

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上がる?下がる? プロはどう見ているか  (50.0%) (50.0%) (0.0%) 2018-01-17 09:00:00 Wantedly   https://w

fisco1
2時間前

概況からBRICsを知ろう~ブラジル株式市場は小幅続伸、国債の格下げなども引き続き圧迫材料

【ブラジル】ボベスパ指数 79831.77 +0.10%
16日のブラジル株式市場は小幅続伸。主要指標のボベスパ指数は前日比79.39ポイント高(+0.10%)の79831.77で取引を終えた。79667.72から80246.33まで上昇した。

高値圏で推移したが、終盤に上げ幅を急速に縮小させた。景気改善観測などを受け、海外からの資金流入期待がやや高まった。一方、指数の上値は重い。海外市場や原油価格の下落が嫌気され、資源の一角に売りが広がった。また、国債の格下げなども引き続き圧迫材料となった。

【ロシア】MICEX指数 2257.89 -0.16%
16日のロシア株式市場は続落。主要指標のMICEX指数は前日比3.64ポイント安(-0.16%)の2257.89で取引を終了した。2232.92から2265.64まで上昇した。

中盤に下げ幅を拡大させたが、その後は徐々に買い戻された。米政府がロシアに対し、追加の経済制裁を実施するとの観測が改めて嫌気された。また、原油価格の下落も資源セクターの圧迫材料となった。一方、指数の下値は限定的。銀行などの買い継続が指数をサポートした。

【インド】SENSEX指数 34771.05 -0.21%
16日のインドSENSEX指数は4日ぶりに反落。前日比72.46ポイント安(-0.21%)の34771.05、ナショナル証券取引所の主要50社株価指数ニフティは同41.10ポイント安(-0.38%)の10700.45で取引を終えた。

前日の終値近辺でもみ合った後は終盤にマイナス圏に転落した。SENSEX指数が過去最高水準で推移しており、高値警戒感から利益確定売り圧力が強まった。

【中国本土】上海総合指数 3436.59 +0.77%
16日の上海総合指数は値上がり。主要指標の上海総合指数は、前日比26.11ポイント高(+0.77%)の3436.59ポイントと反発した。約2カ月ぶりの高値水準を回復する。

中国企業の業績期待が根強いなか、見直し買いが入る流れ。これまでに業績見通しを明らかにした企業のなかでは、17年通期の好調を予測し、18年見通しも堅調なものが多い。人民元高の進行期待が強まっていることもプラス。中国人民銀行(中央銀行)は朝方、人民元レートの対米ドル基準値を前日に続き元高方向に設定した(約2年1カ月ぶりの水準)。

<CS>

fisco1
5時間前

16日のNY市場は下落



NYDOW;25792.86;-10.33
Nasdaq;7223.69;-37.38
CME225;23735;-215(大証比)



16日のNY市場は下落。ダウ平均は10.33ドル安の25792.86、ナスダックは37.38ポイント安の7223.69で取引を終了した。先週連日の過去最高値更新となった流れを受け、朝方は大きく上昇して始まった。ダウ平均は一時的に26000ドルを上回る場面もあったが、主要企業決算を見極めたいとの思惑や、暫定歳出法案の期限が19日に迫っており、政府機関閉鎖のリスクが意識され下落する展開となった。セクター別では、家庭用品・パーソナル用品や医薬品・バイオテクノロジーが上昇する一方で耐久消費財・アパレルやメディアが下落した。
シカゴ日経225先物清算値は大阪比215円安の23735円。ADRの日本株はトヨタ、ファナック、ソフトバンクG、ホンダ、任天堂、ファーストリテ、コマツ、SUBARU、日鉄住金、日東電など、対東証比較(1ドル110.52円換算)で全般軟調。 <TM>

bond2
12時間前

国内債券市況コメント(1月16日)

1月16日の国内債券市場:5年債入札は順調な結果に   【債券先物】 債券先物(3月限)は前日比3銭安の150円44銭でスタートし、前場は5年債入札を控えて小動きとなった。後場は順調な入札結果を見越してギャップ

fisco1
18時間前

16日の香港市場概況:ハンセン1.8%高で反発、香港交易所5.9%上昇

16日の香港市場は値上がり。主要51銘柄で構成されるハンセン指数が前日比565.88ポイント(1.81%)高の31904.75ポイントと反発し、本土企業株で構成されるH株指数が316.86ポイント(2.54%)高の12787.28ポイントと13日続伸した。ハンセン指数は、07年10月30日につけた終値ベースの史上最高値(31638.22ポイント)を更新している。売買代金は1646億2900万香港ドルと高水準が続いた(15日は1685億7000万香港ドル)。

相場の先高観が改めて意識される展開。中国・香港株式市場の相互取引制度を通じた足元の取引では、本土投資家による香港株の買い越しが続いている。また、中国企業の業績動向については、17年通期の好調を予測し、18年見通しも堅調なものが多い。人民元高の進行期待が強まっていることもプラス。中国人民銀行(中央銀行)は朝方、人民元レートの対米ドル基準値を前日に続き元高方向に設定した(約2年1カ月ぶりの水準)。

ハンセン指数の構成銘柄では、取引所運営の香港交易所(香港証券取引所:388/HK)が5.9%高と上げが目立つ。一時は288.40香港ドルまで上昇し、15年5月に付けた上場来高値(291.336香港ドル)に接近した。足元の売買代金拡大などが支援材料となっている。消費関連株もしっかり。乳製品メーカーの中国蒙牛乳業(2319/HK)が4.0%高、米菓・飲料メーカーの中国旺旺HD(151/HK)が5.0%高で引けた。中国経済の先行きを楽観。消費活動が活発化すると連想されている。

H株金融セクターも高い。中信証券(6030/HK)が4.6%、中国銀河証券(6881/HK)が3.5%、中国建設銀行(939/HK)が3.7%、中国農業銀行(1288/HK)が3.5%、新華人寿保険(1336/HK)が3.1%、中国太平洋保険集団(2601/HK)が2.9%ずつ上昇した。

本土系不動産セクターも買われる。万科企業(2202/HK)が9.2%高、雅居楽集団HD(3383/HK)が4.1%高、碧桂園HD(2007/HK)が3.0%高、華潤置地(1109/HK)が2.9%高、首創置業(2868/HK)が2.2%高と値を上げた。万科企業株は上場来高値を切り上げている。

本土市場も反発。主要指標の上海総合指数は、前日比0.77%高の3436.59ポイントで取引を終えた。不動産株が急伸。消費関連株、素材株、インフラ関連株、金融株の一角なども買われた。

【亜州IR】

<CS>

fisco1
19時間前

マザーズ指数は3日ぶり反落、大型株シフトで利益確定売り、TKPなどストップ高

 本日のマザーズ市場では、直近で上昇の目立った銘柄を中心に利益確定売りが広がった。為替の円高一服で日経平均が200円を超える上昇となり、主力大型株や指数連動型ETF
(上場投資信託)に資金が向かった面もあるようだ。ただ、マザーズ指数が5日線水準まで調整した場面では押し目買いの動きも見られた。なお、マザーズ指数は3日ぶり反落、売買代金は概算で1464.60億円。騰落数は、値上がり91銘柄、値下がり146銘柄、変わらず8銘柄となった。
 個別では、ブライトパス、GNI、ナノキャリアといったバイオ株や、メタップス、DMPなどが下落。前日に決算発表したシンメンテ
やウォンテッドリー、テーマ株として人気だったイントランスやカナミックN、前日ストップ安だったクックビズは10%を超える下げとなった。一方、マザーズ売買代金トップのUNITEDやPKSHA、サイバーダインなどが上昇。株式分割実施が材料視されたサインポストのほか、ファイズやグローバルリンクが10%超の大幅高だった。また、決算が好感されたTKP、政策の追い風期待が高まったエルテス、脳神経科学を活用したサービス開発での協業を発表したメディアSがストップ高を付け、フィルカンパニーは連日のストップ高となった。
<HK>

fisco1
19時間前

JASDAQ平均は連日新高値、好決算銘柄や低位株物色続く



JASDAQ平均   4162.35  +1.33/出来高2億8440万株/売買代金1328億円
J-Stock Index 3945.79 +49.80

 本日のJASDAQ市場は、JASDAQ平均が小幅続伸し終値ベースで連日史上最高値、JASDAQ-TOP20は反発し、12日以来2営業日ぶりに終値ベースで昨年来高値、J-Stock Indexは続伸し、連日史上最高値を更新した。値上がり銘柄数は323(スタンダード304、グロース19)、値下がり銘柄数は337(スタンダード316、グロース21)、変わらずは55(スタンダード54、グロース1)。15日の米国市場がキング牧師の誕生日で休場となる中、手掛かり材料に乏しく、利益確定売りが先行。ただ、前日と同様、好決算銘柄やテーマ性のある銘柄への個別物色は続き、JASDAQ指数は後場寄りから大引けにかけて切り返し、プラス圏で取引を終えた。
 個別では、ファンドクリGが引き続き今期の大幅営業増益予想が好感され、前日比50円(40.98%)高の172円ストップ高となったほか、通期業績予想の増額修正への期待が続きレイも前日比150円(17.40%)高の1012円と制限値幅いっぱいまで値上がりした。また、3-11月期の単体営業損益が黒字に転換したと発表した買取王国は前日比76円(10.50%)高となり、今期2桁の営業増益予想を示したCSランバーは前日比185円(9.40%)高となるなど上昇率上位に躍り出た。
 一方、下落率トップは17.70%安のNFK-HD。中小型株物色の流れに乗り、年初から株価は約77%も急騰しており、本日は利食い優勢の展開に。また、通期業績予想を据え置いたことが嫌気されたプロパスト、株式分割が引き続き材料視され前日も値を上げていたエスプールも利益確定売りが膨らみ、下落率上位となった。また、値動きの軽い低位株として物色されていたレカムが前日比80円高の553円とストップ高をつけた後、利食い売りが加速しストップ安となるなど荒い値動きを見せた。
 JASDAQ-TOP20では、一部報道を受けて協働ロボ市場拡大への期待感からハーモニックが買われ7.81%高となった他、セリア、インフォコム、フェローテクが値を上げた。一方、平田機工、アイサンテクノ、夢真HDが下落した。




・値上がり率上位10傑
 |コード|銘柄          |  現値| 前日比|   前比率|
1| 3266|ファンドクリG   |   172|   50|    40.98|
2| 4317|レイ

fisco1
19時間前

16日の中国本土市場概況:上海総合0.8%高で反発、不動産セクターに買い

16日の中国本土市場は値上がり。主要指標の上海総合指数は、前日比26.11ポイント(0.77%)高の3436.59ポイントと反発した。約2カ月ぶりの高値水準を回復する。上海A株指数も上昇し、27.33ポイント(0.77%)高の3599.34ポイントで取引を終えた。

中国企業の業績期待が根強いなか、見直し買いが入る流れ。これまでに業績見通しを明らかにした企業のなかでは、17年通期の好調を予測し、18年見通しも堅調なものが多い。人民元高の進行期待が強まっていることもプラス。中国人民銀行(中央銀行)は朝方、人民元レートの対米ドル基準値を前日に続き元高方向に設定した(約2年1カ月ぶりの水準)。
業種別では、不動産関連の上げが目立つ。緑地控股(600606/SH)がストップ高、金地集団(600383/SH)が9.2%高で引けた。金地集団は上場来高値を更新している。17年通期業績が上振れするとの見方が強まっていることに加え、「物件販売の増加基調は2018~19年にかけても続く」との楽観スタンスが広がっていることを好感した。消費関連株も高い。セメントや鉄鋼の素材株、インフラ関連株、金融株の一角なども買われた。

外貨建てB株の相場もしっかり。上海B株指数が3.12ポイント(0.91%)高の344.50ポイント、深センB株指数が14.73ポイント(1.24%)高の1205.65ポイントで終了した。

【亜州IR】

<CS>

SAMURAI&J PARTNERS
20時間前

SAMURAI&J PARTNERS 株式取得(子会社化)に関するお知らせ

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (40.0%) (60.0%) (0.0%) 2018-01-16 SAMURAI&J PARTNERS   http

ウエルシアホールディングス
20時間前

ウエルシアホールディングス 株主優待制度の一部変更に関するお知らせ

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (20.0%) (60.0%) (20.0%) 2018-01-16 15:00:00 ウエルシアホールディングス株式会社  

ソルガム・ジャパン
20時間前

ソルガム・ジャパン 株主優待制度の変更に関するお知らせ

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (0.0%) (75.0%) (25.0%) 2018-01-16 15:00:00 株式会社ソルガム・ジャパン・ホールディングス &n

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