Category : NY市場・クローズ

21時間前

18日のNY市場は下落



NYDOW;25379.45;-327.23
Nasdaq;7485.14;-157.56
CME225;22315;-275(大証比)



18日のNY市場は下落。ダウ平均は327.23ドル安の25379.45、ナスダックは157.56ポイント安の7485.14で取引を終了した。昨日のFOMC議事録を受けて、米長期金利の上昇局面が長期化するとの見方が強まり、ハイテク株を中心に売りが先行。中国経済の減速懸念からアジア株がほぼ全面安となったことも相場の重しとなり、終日下落となった。セクター別では、電気通信サービスや食品・飲料・タバコが上昇する一方でメディアや小売が下落した。
シカゴ日経225先物清算値は大阪比275円安の22315円。ADRの日本株はトヨタ、ファナック、ソフトバンクG、NTT、ソニー、三井住友8316>、ファーストリテ、任天堂、エーザイ、コマツ、日鉄住金、富士通、日東電、TDKなど、対東証比較(1ドル112.17円換算)で全般軟調。
<FA>

7日前

12日のNY市場は上昇



NYDOW;25339.99;+287.16
Nasdaq;7496.89;+167.83
CME225;22550;-100(大証比)



12日のNY市場は上昇。ダウ平均は287.16ドル高の25339.99、ナスダックは167.83ポイント高の7496.89で取引を終了した。大手行の決算発表を受けて買いが先行したものの、金利上昇への警戒感から上げ幅を縮小し、ダウは一時下落に転じる場面もあった。しかし、今週下落の目立っていたハイテク株に幅広く買い戻しの動きが広がり、引けにかけて上げ幅を拡大した。週を通じて、ダウは4%を超す下落となり、ナスダック総合指数も4%近い下落となった。セクター別では、ソフトウェア・サービスやテクノロジー・ハード・機器が上昇する一方で自動車・自動車部品や銀行が下落した。シカゴ日経225先物清算値は大阪比100円安の22550円。ADRの日本株はトヨタ、ファナック、NTT、三菱UFJ、任天堂、ホンダ、キヤノン、ファーストリテ、HOYA、TDK、日東電、エーザイ、資生堂、ソニーなど、対東証比較(1ドル112.21円換算)で全般さえない。 <SK>

7日前

12日のNY市場は上昇



NYDOW;25339.99;+287.16
Nasdaq;7496.89;+167.83
CME225;22550;-100(大証比)



12日のNY市場は上昇。ダウ平均は287.16ドル高の25339.99、ナスダックは167.83ポイント高の7496.89で取引を終了した。大手行の決算発表を受けて買いが先行したものの、金利上昇への警戒感から上げ幅を縮小し、ダウは一時下落に転じる場面もあった。しかし、今週下落の目立っていたハイテク株に幅広く買い戻しの動きが広がり、引けにかけて上げ幅を拡大した。週を通じて、ダウは4%を超す下落となり、ナスダック総合指数も4%近い下落となった。セクター別では、ソフトウェア・サービスやテクノロジー・ハード・機器が上昇する一方で自動車・自動車部品や銀行が下落した。シカゴ日経225先物清算値は大阪比100円安の22550円。ADRの日本株はトヨタ、ファナック、NTT、三菱UFJ、任天堂、ホンダ、キヤノン、ファーストリテ、HOYA、TDK、日東電、エーザイ、資生堂、ソニーなど、対東証比較(1ドル112.21円換算)で全般さえない。 <SK>

7日前

12日のNY市場は上昇



NYDOW;25339.99;+287.16
Nasdaq;7496.89;+167.83
CME225;22550;-100(大証比)



12日のNY市場は上昇。ダウ平均は287.16ドル高の25339.99、ナスダックは167.83ポイント高の7496.89で取引を終了した。大手行の決算発表を受けて買いが先行したものの、金利上昇への警戒感から上げ幅を縮小し、ダウは一時下落に転じる場面もあった。しかし、今週下落の目立っていたハイテク株に幅広く買い戻しの動きが広がり、引けにかけて上げ幅を拡大した。週を通じて、ダウは4%を超す下落となり、ナスダック総合指数も4%近い下落となった。セクター別では、ソフトウェア・サービスやテクノロジー・ハード・機器が上昇する一方で自動車・自動車部品や銀行が下落した。シカゴ日経225先物清算値は大阪比100円安の22550円。ADRの日本株はトヨタ、ファナック、NTT、三菱UFJ、任天堂、ホンダ、キヤノン、ファーストリテ、HOYA、TDK、日東電、エーザイ、資生堂、ソニーなど、対東証比較(1ドル112.21円換算)で全般さえない。 <SK>

1週間前

11日のNY市場は大幅続落



NYDOW;25052.83;-545.91
Nasdaq;7329.06;-92.99
CME225;22485;-95(大証比)



11日のNY市場は大幅続落。ダウ平均は545.91ドル安の25052.83、ナスダックは92.99ポイント安の7329.06で取引を終了した。前日の急落を受け朝方の時間外取引では大幅続落で推移していたものの、9月消費者物価指数が予想を下振れ、長期金利が低下したことで下げ幅を縮小して寄り付いた。しかし、その後もコンピューター(アルゴリズム)
取引と思しき売りで急落するなど、値動きの荒い展開となり、引けにかけて下げ幅を拡大する展開となった。セクター別では全面安となり、特に保険や医薬品・バイオテクノロジーの下落が目立った。
シカゴ日経225先物清算値は大阪比95円安の22485円。ADRの日本株はファーストリテイ
が堅調な他は、トヨタ、ソフトバンクG、ファナック、NTT、三井住友、ホンダ、三菱商、HOYA、TDKなど、対東証比較(1ドル112.13円換算)で全般軟調。 <FA>

1週間前

10日のNY市場は大幅に下落



NYDOW;25598.74;-831.83
Nasdaq;7422.05;-315.97
CME225;22800;-730(大証比)



10日のNY市場は大幅に下落。ダウ平均は831.83ドル安の25598.74、ナスダックは315.97ポイント安の7422.05で取引を終了した。米長期金利の上昇を嫌気し、売りが先行。
ムニューシン財務長官が人民元の下落について中国政府による為替操作を調査する方針を示したことで、米中関係悪化への警戒感が広がり、終日軟調推移となり、引けにかけて下げ幅を拡大する展開となった。ダウは830ドルを超す大幅下落となった。セクター別では全面安となり、特に耐久消費財・アパレルやソフトウェア・サービスの下落が目立った。
シカゴ日経225先物清算値は大阪比730円安の22800円。ADRの日本株はトヨタ、ファナック、ソフトバンクG、三菱UFJ、ソニー、ファーストリテ、任天堂、コマツ、資生堂、エーザイなど、対東証比較(1ドル112.25円換算)で全般軟調。 <FA>

2週間前

5日のNY市場は下落





NYDOW;26447.05;-180.43
Nasdaq;7788.45;-91.06
CME225;23660;-160(大証比)



5日のNY市場は下落。ダウ平均は180.43ドル安の26447.05、ナスダックは91.06ポイント安の7788.45で取引を終了した。朝方は、9月雇用統計で非農業雇用者数が前月比13.4万人増と予想を大きく下振れ、平均時給の伸びも鈍化したことから、利上げペースの後退が意識され小動きとなった。その後、雇用統計の内容がハリケーンの影響を受けていることや、失業率の改善が約49年ぶりの低水準にあり、12月の利上げ見通しに変化はないとの見方が広がると、長期金利の上昇に伴って大きく下落する展開となった。セクター別では、公益事業や商業・専門サービスが上昇する一方で半導体・半導体製造装置や食品・生活必需品小売が下落した。シカゴ日経225先物清算値は大阪比160円安の23660円。ADRの日本株はトヨタ、ソフトバンクG、三菱UFJ、ファナック、ファーストリテ
、任天堂、伊藤忠、ソニー、TDKなど、対東証比較(1ドル113.72円換算)で全般さえない。
<SK>

2週間前

5日のNY市場は下落





NYDOW;26447.05;-180.43
Nasdaq;7788.45;-91.06
CME225;23660;-160(大証比)



5日のNY市場は下落。ダウ平均は180.43ドル安の26447.05、ナスダックは91.06ポイント安の7788.45で取引を終了した。朝方は、9月雇用統計で非農業雇用者数が前月比13.4万人増と予想を大きく下振れ、平均時給の伸びも鈍化したことから、利上げペースの後退が意識され小動きとなった。その後、雇用統計の内容がハリケーンの影響を受けていることや、失業率の改善が約49年ぶりの低水準にあり、12月の利上げ見通しに変化はないとの見方が広がると、長期金利の上昇に伴って大きく下落する展開となった。セクター別では、公益事業や商業・専門サービスが上昇する一方で半導体・半導体製造装置や食品・生活必需品小売が下落した。シカゴ日経225先物清算値は大阪比160円安の23660円。ADRの日本株はトヨタ、ソフトバンクG、三菱UFJ、ファナック、ファーストリテ
、任天堂、伊藤忠、ソニー、TDKなど、対東証比較(1ドル113.72円換算)で全般さえない。
<SK>

2週間前

5日のNY市場は下落





NYDOW;26447.05;-180.43
Nasdaq;7788.45;-91.06
CME225;23660;-160(大証比)



5日のNY市場は下落。ダウ平均は180.43ドル安の26447.05、ナスダックは91.06ポイント安の7788.45で取引を終了した。朝方は、9月雇用統計で非農業雇用者数が前月比13.4万人増と予想を大きく下振れ、平均時給の伸びも鈍化したことから、利上げペースの後退が意識され小動きとなった。その後、雇用統計の内容がハリケーンの影響を受けていることや、失業率の改善が約49年ぶりの低水準にあり、12月の利上げ見通しに変化はないとの見方が広がると、長期金利の上昇に伴って大きく下落する展開となった。セクター別では、公益事業や商業・専門サービスが上昇する一方で半導体・半導体製造装置や食品・生活必需品小売が下落した。シカゴ日経225先物清算値は大阪比160円安の23660円。ADRの日本株はトヨタ、ソフトバンクG、三菱UFJ、ファナック、ファーストリテ
、任天堂、伊藤忠、ソニー、TDKなど、対東証比較(1ドル113.72円換算)で全般さえない。
<SK>

3週間前

1日のNY市場はまちまち



NYDOW;26651.21;+192.90
Nasdaq;8037.30;-9.05
CME225;24420;+110(大証比)



1日のNY市場はまちまち。ダウ平均は192.90ドル高の26651.21、ナスダックは9.05ポイント安の8037.30で取引を終了した。米国・カナダの北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉が合意に至り、先行き不透明感が払拭され、買いが先行。9月のマークイット製造業PMIが予想を上振れたほか、ISM製造業景況指数も概ね堅調な内容となり、堅調推移。一方で、ハイテク株の割合の多いナスダック総合指数は引けにかけて上げ幅を縮小し下落に転じた。セクター別では、エネルギーや資本財が上昇する一方で消費者サービスや不動産が下落した。
シカゴ日経225先物清算値は大阪比110円高の24420円。ADRの日本株はファーストリテ9983>、ANAが冴えない他は、トヨタ、ファナック、ソフトバンクG、任天堂、三菱商、資生堂、ブリヂストン、富士フイルム、HOYA、TDKなど、対東証比較(1ドル113.97円換算)で全般堅調。

<FA>

3週間前

28日のNY市場は上昇



NYDOW;26458.31;+18.38
Nasdaq;8046.35;+4.38
CME225;24150;+20(大証比)



28日のNY市場は上昇。ダウ平均は18.38ドル高の26458.31、ナスダックは4.38ポイント高の8046.35で取引を終了した。イタリアの19年予算で財政赤字が前政権から拡大し、欧州株がほぼ全面安、米国株も売りが先行した。その後、上昇に転じたものの、今月末が期限となる米国・カナダの北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉が合意に至らず、投資家心理の悪化から上値の重い展開となった。セクター別では、半導体・半導体製造装置や公益事業が上昇する一方で各種金融や銀行が下落した。シカゴ日経225先物清算値は大阪比20円高の24150円。ADRの日本株はトヨタ、ファナック、ソフトバンクG、NTT、ファーストリテ、任天堂、SUBARUなど、対東証比較(1ドル113.7円換算)で全般さえない。
<SK>

前の記事へ »