Category : 国内ニュース

インターアクション
17時間前

インターアクション 大口受注に関するお知らせ

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (40.0%) (60.0%) (0.0%) 2017-08-18 17:45:40 (株)インターアクション – 東証1

aiming
18時間前

Aiming 国内最速!開始から数時間で事前登録者数150万人を突破!!

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (44.4%) (33.3%) (22.2%) 2017-08-18 16:38:28 (株)Aiming – マザーズ

fisco1
19時間前

石川製、東エレク、セレスなど

 石川製 1531 +90大幅続伸。政府は2019-23年度の次期中期防における防衛関係費の年平均伸び率について、現在の0.8%増を上回ることを認める方向で調整に入ったと伝わっている。また、日米外務・防衛相協議においては、日本は同盟強化へ自国防衛での役割を拡大する方向が確認されているもよう。今後の国内における防衛費拡大が想定されることで、関連銘柄としての位置づけが高い同社にはあらためて関心が高まる形に。

 第一生命HD 1812 -50大幅続落。本日は保険セクターが業種別下落率の上位。コーン国家経済会議委員長が辞任するとのうわさが浮上した他、企業首脳らの相次ぐ離反で二つの政策助言機関が解散に追い込まれており、トランプ政権の先行き懸念が一段と高まる状況になっている。これを受けて、米国市場では長期金利が低下して金融関連が売り優勢となっており、国内金融セクターの中でも金利や株価との連動性が高いとされる同社には売りが集まる展開へ。

 東エレク 15150 +130切り返して続伸。米アプライド・マテリアルズが引け後に決算を発表、5-7月期売上高は前年同期比33%増の37億4400万ドルと四半期ベースで過去最高を更新、純利益は同83%増の9億2500万ドルとなった。8-10月期は38.5億-40億ドルの売上高を見込んでいるもよう。売上高、1株利益とも市場予想を上回り、時間外取引で株価は一時4%超の上昇へ。同社など半導体製造装置銘柄にも連想買いが優勢に。

 ツバキナカシマ 2361 +82大幅反発。前日に、米国NN社の精密ベアリング部品事業取得完了に伴う業績修正を発表。
通期営業利益は従来予想の76億円から66.5億円に下方修正、買収に伴う一時費用の発生が響く形となっている。ただ、一過性となる一時費用20億円を除いたベースでは、76億円から86.5億円に上方修正の格好となる。実態ベースの上振れを評価する動きが優勢のほか、関係当局の承認が順調に下りた点も好感材料となっているようだ。

 ソフトバンクG 8721 -21続落。前日にアリババが決算を発表している。4-6月期営業利益は175億円元となり、前年同期比では99%の大幅増益になっている。決算が好感されアリババ株は米国市場で3%近い上昇となった。アリババの株価価値が企業価値の大きなウェイトを占めている同社にとって、含み益の拡大を素直に好感する動きが一時優勢に。なお、その後はマイナスに転じたものの底堅さも意識されている。

 ツインバード 942 +142連日の大幅続伸。24日のTV番組に同社社長が登場することが引き続き期待材料視されているようだ。ユニーク家電で台頭する新興家電メーカーとして取り上げられるとみられている。今週に入ってからの株価上昇率は一時50%を超えている。知名度の高まりが株価の一段の評価向上につながっていくとの期待が先行へ。

 WSCOPE 2290 +157大幅続伸。リチウムイオン電池材料の需要にポジティブなニュースフローが続いており、引き続きリチウムイオン電池関連は市場の重要な物色テーマとなっている。全般的に手掛かり材料が乏しい中、値幅取り狙いの資金などが集まりやすいようだ。直近では決算を受けて一時急落、新規売りなども増加したとみられる中、ショートカバー圧力の強さに対する関心も高まっている。

 セレス 1408 +93大幅反発。後場は買い気配スタートとなり、切り返す展開になった。昼休み中に、仮想通貨取引事業を行う子会社を設立すると発表しており、買い材料視されている。同社は7月に、仮想通貨取引所を運営するビットバンクを持分法適用関連会社化しているが、9月に設立予定の新子会社「マーキュリー」でも、仮想通貨取引所の新規運営を開始する予定。

 コメ兵 1653 +27続伸。東海東京証券では投資判断を「ニュートラル」から「バイ」に格上げ、目標株価も1450円から1680円に引き上げている。第1四半期業績が予想を上回ったこと、第2四半期以降の売上総利益率予想を見直したこと、7月の月次売上高が前年同月比20.5%増と好調であったことなどを考慮し、通期業績予想を上方修正している。営業利益は従来予想の12.9億円から16.9億円に増額のもよう。
<DM>

工事
1日前

環境省 国の建築物維持管理に環境配慮型プロポ原則化検討 早ければ19年度に具体化

環境省は17日、環境配慮契約法に基づいて運用している国の建築業務発注の入札契約ルールを定めた基本方針を見直す検討に入った。現在は国の官庁施設を中心に新築・大規模改修設計の委託先を選ぶ際に原則化している温室効果ガスの排出量

fisco1
2日前

西武ホールディ、商船三井、住友化など

 レーザーテック 2061 +241大幅続伸で一時上昇率トップ。いちよし証券ではレーティングを「B」から「A」、フェアバリューも1700円から2700円に引き上げている。20年6月期以降の中長期シナリオを上方修正したことが評価引き上げの背景。半導体検査分野で、同社がオンリーワンのポジションを確保する領域が拡がる可能性が高まったと判断しているもよう。半導体先端分野での検査関連装置などで受注を獲得したとみているようだ。

 西武ホールディ 1984 +80大幅続伸。投資ファンドのサーベラスが同社株式を全て売却したことがわかったと報じられている。サーベラスでは、出資を受けてから11年半でEXITしたことになり、一定の収益を確保したとみられている。同社にとっては、折に触れてサーベラスの保有株売却が需給の波乱要因となっていたこともあり、今後は需給面からの買い安心感が強まることになる。

 JAC 1608 -89大幅反落。前日に月次動向を発表しており、ネガティブ材料視された。7月売上高は前年同月比0.2%の増加にとどまり、売上総利益は同0.1%減とマイナスに転じている。前月の売上高は同26.0%増と今年最大の伸びとなっていた。また、売上総利益がマイナスに転じるのは2014年の12月以来となる。他の人材各社も順調な推移を続けているとみられるなか、想定外の失速と受け止められる格好に。

 東邦鉛 524 +54大幅続伸。亜鉛相場の上昇が買い手掛かりとなっている。前日のLME亜鉛価格は前日比71.25ドル高の3009.50ドルとなり、3000ドル台に乗せている。供給不足感が強まる中で需要が高まり、2007年10月以来約10年ぶり高値まで買われた。市況上昇による業績寄与が期待される展開に。また、他の非鉄金属株との比較で出遅れ感が強いことも買い安心感につながる。

 日ケミコン 415 +31急伸。三菱UFJモルガン・スタンレー証券では投資判断「オーバーウェイト」継続で、目標株価を450円にまで引き上げている。営業利益予想を18年3月期は60億円から65億円に、19年3月期は76億円から86億円に増額している。産機・エアコン・車載向けアルミ電解コンデンサの拡大がトップラインを牽引、とりわけ、産機向けがFAを中心に全般的な需要増加の恩恵を受けているとしている。

 商船三井 347 +10大幅反発。本日は海運セクターが業種別上昇率トップ。前日にマースクラインが4-6月期決算を発表。前年同期や前四半期比較で収益は大幅に改善している。運賃の修復に注力した効果が表れる格好に。下期にかけても収益性の改善・維持に努めるとコメントしており、海運業界が価格競争に転じる可能性は今後低いとの見方に。国内大手各社もマージンの改善が期待される状況になっているようだ。

 旭ダイヤ 955 +27大幅続伸で高値更新。三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断「バイ」継続で、目標株価を1000円に引き上げていることが買い材料視されているもよう。株価は今上期計画の上方修正を契機に水準訂正しているが、今後は収益体質改善や半導体、輸送機器、機械関連分野向け販売増などによる収益回復を反映し下値切上げの展開を予想としている。なお、今通期営業利益は会社計画の16.6億円に対して28.4億円を予想。

 アクリーティブ 385 +31大幅反発。同社の大株主であるドンキホーテHD社長が金融事業への参入意欲を示したと報じられている。同社では小売りや卸への売上債権の買い取り業務を行っており、ドンキホーテグループとの取引が多くなっている。ドンキホーテHDの金融事業参入に伴うビジネスチャンスの拡大を思惑視する動きが先行しているようだ。

 富士石油 349 +22大幅続伸。ノルウェー銀行では同社株を4月以降買い増し、直近では5%超まで保有比率が高まったと伝わっている。原油の収入を原資とする政府系ファンドが日本に振り向ける資金を減らしている中、逆に資金流入が進んでいる銘柄として関心が高まる状況になっているもよう。また、業界再編が進んでも重要な立場は変わらないとの評価も伝わっている。

 住友化 660 +9続伸。UBS証券では投資判断「バイ」継続で、目標株価を680円から730円に引きあげている。4-6月期決算への評価は限定的であったが、7-9月期以降はOLED向け偏光フィルムやタッチセンサーが牽引することで、内容面でも評価が高まると考えているもよう。株価の足枷となっていたメチオニン市況の底打ちも追い風と。なお、昨日も強い動きが目立っていたが、有機EL関連としての側面が意識されたものとみられる。 <DM>

リミックスポイント
2日前

リミックスポイント 仮想通貨交換業者登録に係る申請書提出のお知らせ

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (70.0%) (30.0%) (0.0%) 2017-08-17 16:06:09 (株)リミックスポイント – 東証2

FRONTEO ubic
2日前

FRONTEO、人工知能ロボット「Kibiro」の法人向けパッケージ『Kibiro for Biz』を販売開始

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (28.6%) (71.4%) (0.0%) 2017-08-17 16:03:00 (株)FRONTEO – マザーズ

イード
2日前

イードとブロードバンドタワー、5Gデータセンターの活用で協業を開始

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (87.5%) (12.5%) (0.0%) 2017-08-17 15:57:43 (株)イード – マザーズ (株)ブ

工事
2日前

国交省 下水道技術輸出へ新施策 企業の海外実証試験支援、9月11日まで応募受付

国土交通省は17年度、下水道技術を海外に効果的に売り込むための新施策に乗りだす。同省の委託事業として、海外で技術の実証試験を行った上で相手国・地域の関係者に売り込む日本企業を支援する。従来のように日本国内で実証試験を行っ

fisco1
3日前

JDI、ペッパー、enishなど

 JDI 192 +12急伸。東海東京証券では投資判断を「ニュートラル」から「アウトパフォーム」、目標株価も230円から400円に引き上げており、買い材料視されている。同証券では、FA-LEDの顧客販売、FA-OLEDの開発・量産計画を考慮して、営業利益を18年3月期80億円、19年3月期231億円、20年3月期320億円などと予想している。ノンモバイルの中核である車載事業も安定的に収益性が改善するとみているようだ。

 ドンキHD 4140 -95反落。前日に17年6月期の決算を発表。実績営業利益は前期比6.9%増の462億円で、ほぼ市場想定線上での着地に。4-6月期は前年同期比9.7%増と順調推移。一方、18年6月期予想は480億円で前期比3.9%増益、市場予想の510億円レベルを下回っている。例年通り保守的な内容ではあるものの、インバウンド関連の在庫のマイナス影響が一巡することで期待感もあっただけに、ネガティブな反応がやや優勢に。

 ペッパー 5850 +670大幅続伸。前日に月次動向を発表している。7月既存店売上高は、ペッパーランチが前年同月比8.6%増、レストランが同10.2%増、いきなり!ステーキは同27.1%増となっている。
いきなり!ステーキを中心に順調な売上拡大が続いていることを評価する流れに。前日に東証1部にくら替えしており、順調なファンダメンタルズを背景に機関投資家の資金流入期待なども強まる形へ。

 JSR 2028 +135大幅続伸。野村証券では投資判断を「ニュートラル」から「バイ」、目標株価を1950円から2200円に、モルガン・スタンレーMUFG証券では投資判断を「イコールウェイト」から
「オーバーウェイト」、目標株価を2300円から2400円に、それぞれ引き上げている。野村証券では、エラストマーの予想以上の採算改善を考慮して業績予想を増額、短期業績はコンセンサスを16%上回るとしている。

 カシオ計 1610 -30大幅反落。引き続き、第1四半期の決算内容をマイナス視する動きが継続。モルガン・スタンレーMUFG証券では投資判断を「イコールウェイト」から「アンダーウェイト」に格下げ、目標株価は1300円を継続している。業績予想の下方修正が格下げの背景、時計事業のトップライン成長率やマージンの低下懸念を背景に、営業利益は17年度が336億円から293億円に、18年度が379億円から326億円に引き下げている。

 関電化 1133 +75大幅続伸。東海東京証券が投資判断「アウトパフォーム」継続で、目標株価を1320円にまで引き上げていることが材料視されているもよう。電池材料よりも利益率が高いとみられる半導体用特殊ガスが下期は大きく増加すると想定しており、引き続き同社の業績計画は保守的であると指摘。18年3月期営業利益は会社計画の70億円を大きく上回る90.8億円、前期比ほぼ横ばい水準を予想している。

 JAL 3804 +58続伸。野村証券では投資判断を「ニュートラル」から「バイ」に格上げ、目標株価も3600円から4500円に引き上げている。18年3月期の利益悪化は、好調な国内線旅客収入、貨物収入の増加で当初予想よりも小幅にとどまる見込みとしている。また、会社側では、利益成長や配当にこだわる姿勢を示すため、4-6月期決算時に通期計画を増額しており、ディスカウント要因だった不信感は払拭されたとも考えているもよう。

 enish 2321 +261大幅続伸。新アプリ『欅のキセキ』をiOSおよびAndroid版に続き、「Yahoo!ゲーム」のPC用アプリにおいても今秋配信することを決定と発表している。ゲーム情報公開後は出尽くし感から調整基調となっていたが、配信決定が見直しの手掛かり材料と捉えられる格好に。なお、決算発表が一段落して、全般的な手掛かり難からゲーム関連などのテーマ物色に資金がシフトしていることも支援。

 ライトオン 955 -37大幅反落。本日は8月期決算の配当権利落ち日となっている。足元の業績が低迷していることもあって、権利落ちに伴う処分売りの動きが優勢となったもよう。平和堂なども権利落ちの影響で下げが目立っている。なお、本日は小売りセクターが全般的にさえない展開、米国市場で小売り株が売られた流れなども波及する格好のようだ。

 サントリーBF 5210 -70続落。みずほ証券では投資判断を「買い」から「中立」に格下げしている。目標株価も6250円から5580円に引き下げ。第2四半期のフランスにおける業績停滞は、海外事業の情報開示が限られる状況のもとで唐突感があったと指摘。海外成長期待への株価バリュエーションのプレミアム評価にはマイナス要因と考えているようだ。また、日本及び欧州の猛暑越えは株価の抑制材料とも捉えている。 <DM>

アエリア
3日前

アエリア 株式会社ファーストペンギン 東南アジア就職のためのサポートサービス「CoCoCarat」 主要7カ国の人材紹介会社とパートナーシップ締結、就職サポートを拡充

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (71.4%) (28.6%) (0.0%) 2017-08-16 15:28:37 (株)アエリア – 東証JQS 株式

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