Category : FISCO

fisco1
16分前

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(前引け)

■eワラント売れ筋トップ10(2018/01/17 11:41現在)

順位 銘柄名(権利行使価格) 前日比 レバレッジ 販売価格
1 米ドル ドル高(コール)型 907回 (104円) -2.38% 10.98 7.42円
2 日経平均 コール 1112回 (23,000円) -6.55% 12.57 2.63円
3 ブイ・テクノロジー コール 17回 (21,000円) +19.06% 6.34 3.89円
4 日経平均 コール 1117回 (18,000円) -1.96% 3.93 11.61円
5 日経平均 コール 1161回 (25,000円) -13.33% 21.05 0.70円
6 SBIホールディングス プット 148回 (1,750円) +20.18% -3.41 1.46円
7 ダイフク コール 12回 (7,000円) +3.73% 4.97 10.19円
8 SBIホールディングス コール

fisco1
22分前

ビジネス・ブレークスルー—アオバジャパン・バイリンガルプリスクール三鷹キャンパスを新設

ビジネス・ブレークスルーは、社会人を対象にインターネットや衛星放送で経営学の教育事業を展開。1歳の幼児から高校生までの教育事業も行う。経営コンサルタントの大前研一氏が創業者。運営・業務・教育カリキュラムの見直しでコスト低減を推進。

同社は16日に、新たな幼児教育の拠点として2018年4月に「アオバジャパン・バイリンガルプリスクール三鷹キャンパス」を設置すると発表。これにより、同グループのインターナショナルスクールと幼児教育の拠点は、練馬区光が丘、目黒区青葉台、中央区晴海、港区芝浦、港区元麻布、新宿区高田馬場に加え、合計7拠点となる。新拠点においては1歳から6歳の幼児を対象に、世界標準の幼児教育カリキュラムをベースとした日本語と英語のバイリンガル教育と、探究型のアクティブラーニングを提供予定。このことにより「アオバジャパン・インターナショナルスクール」の初等教育部門との、より一層の教育上の相乗効果が期待される。

前期開設のバイリンガル・プリスクール2校の寄与で幼児教育事業が上伸。コスト構造の改善推進で社会人向けマネジメント教育事業も収益性改善。株価の上値は重いとみる。

<TN>

fisco1
37分前

ブロンコB<3091>—大幅続伸、今期の大幅増益見通しを好感

ブロンコB  大幅続伸。前12月期の決算を発表、営業利益は24.5億円で前期比11%減益となったが、今期は29.3億円で同20%増益の見通しとしている。今期は季刊誌予想を上回る水準となっており、ポジティブ視する動きが優勢に。既存店売上の回復などを見込んでいるもよう。
<TM>

fisco1
46分前

11時10分現在の日経平均株価は23868.05円で推移、ファーストリテやソフトバンクGが下落

11時10分現在の日経平均株価は83.76円安の23868.05円で推移している。日経平均は利食い売り先行で始まったものの、押し目買いの動きがみられており、じりじりと下げ幅を縮小する展開となっている。半導体関連の堅調推移が指数を下支えする展開となっている。売買代金上位では、ファナック、三菱UFJ、ファーストリテ、ソフトバンクG、三井住友、SBIホールディングス、ソニー6758>が下落。一方で、任天堂、トヨタ自、安川電機、キーエンス
、村田製、東京エレクトロンは上昇。
<SK>

fisco1
49分前

東京為替:ドル・円は底堅い、国内勢の押し目買いで

17日午前の東京市場でドル・円は110円前半で底堅い値動き。日経平均株価の反落で一時110円20銭まで弱含んだが、国内勢による押し目買いで足元は110円40銭付近まで値を戻す展開。一方、ユーロ・ドルは高値圏で推移しており、引き続きドルに下押し圧力がかかりやすい。

ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円20銭から110円50銭、ユーロ・円は135円29銭から135円84銭、ユーロ・ドルは1.2255ドルから1.2323ドルで推移した。

<MK>

fisco1
56分前

朝方に150万円台まで買い戻す場面も【フィスコ・ビットコインニュース】

1月17日11時00分時点のビットコイン(BTC)は、1,292,000円台で推移している。朝方にボリンジャーバンド(日足)の-2σが位置する1,390,000円処を大きく割り込み、1,010,010円まで下落する場面があったものの、直後に1,500,000円台まで一時的な買い戻しが入っており、荒い値動きがみられた。しかし、一目均衡表の雲下限(1,600,000円水準)までのリバウンドの強さはなく、朝方よりはやや切り上げたレンジ内でのボックス推移となっている。CBOEのビットコイン先物における初回のSQを現地(米東部)時間17日の午後4時(日本時間では18日午前6時)に控え、積極的な押し目買いの動きは限られている。MACDはじりじりとシグナルとの乖離を広げてきており、陽転シグナル発生からは遠ざかってしまっており、目先は一目均衡表の雲下限(1,600,000円水準)を上値抵抗線として意識した推移が続きそうだ。なお、ここまでの高値は9:00に付けた1,509,090円、安値は7:30に付けた1,010,010円となっている。

時価総額上位10位の仮想通貨では、全面安商状となるなか、リップル(XRP)やビットコインキャッシュ(BCH)が前日比20%超の下げになっている。なお、国内の主要取引所(bitFlyer等)におけるビットコイン価格は、米ドルベースで11,468.00ドル台での動きとなるほか、米国(Bitfinex、Kraken等)の取引所でも、11,300.00ドルを挟んだ水準での値動きと国内比で小安い推移になっている。


※ビットコイン/日本円はフィスコ仮想通貨取引所、ビットコイン/米ドル及びアルトコイン上昇率はCoin Market Capを参照。なお、ビットコイン価格については値動きの関係上、ニュース作成時から大きく変動している場合がございます。あらかじめご了承ください。


<SK>

fisco1
56分前

アズジェント—大幅反発、パートナー企業がアルパインなど3社と協力すると発表

大幅反発。コネクテッドカー・セキュリティのパートナーであるイスラエル企業が、アルパインなど3社とハッカーからコネクテッドカーと自律運転車を保護することを目的に協力すると発表。17日から展示会「オートモーティブ ワールド」が開催されるため、自動車関連の材料として関心が集まっているようだ。コネクテッドカーに限らず仮想通貨などに関連してもサイバーセキュリティの重要性は一段と高まっている。
<WA>

fisco1
1時間前

東製鉄<5423>—大幅反落、コスト高の進展を警戒視で米系証券が格下げ

東製鉄 大幅反落。JPモルガン証券では投資判断を「ニュートラル」から「アンダーウェイト」に格下げしており、ネガティブ材料視されている。目標株価は940円から920円に引き下げ。販売価格の引き上げはもう一段浸透する見通しであるものの、スクラップ価格がピークアウトする気配はみられず、コスト高の上昇ペースに販売価格が追いつかないとみているもよう。コンセンサスの切り下がりを想定しているようだ。
<TM>

fisco1
1時間前

GMO<9449>—大幅反落、仮想通貨の急落で関連銘柄に売りが先行

GMO 大幅反落。同社のほか、セレス、SBIHDなど仮想通貨関連の下げが目立っている。前日の海外市場ではビットコイン価格が大幅安、昨年9月以来の下げ幅となっている。他の仮想通貨も総じて安く、規制強化への懸念などが背景にあるとみられている。これまで仮想通貨の価格上昇を背景に人気化していたが、先行きへの懸念がやや強まる形となっている。
<TM>

fisco1
1時間前

インテリックス—インテリックスが不動産小口化商品を販売開始

インテリックスは、中古マンションの仕入れ・改装・再販売を行う中古マンション再生流通業の最大手。高品質のアフターサービスと内装で優れた集客力。中古マンションストックは豊富で事業の成長性は高い。

同社は15日、アセットシェアリング北千住駅前の出資募集開始を発表した。不動産特定共同事業法に基づく不動産小口化商品「アセットシェアリング」として3月に開業予定の新築ビジネスホテルを対象とした出資を募集する。
北千住は、5線が乗り入れする大規模ターミナル駅で、浅草などの都内観光スポットにも近く、他関東地域からのアクセスも良い。さらに、ここ10年の間に4つの大学が誘致され、「若者の街」として注目エリアとなってきている。一方で駅徒歩圏内にはホテルが少なく、ビジネスホテルとしてはもちろん、観光拠点としての利便性もあり、収益力が見込まれる。これらから資産性、運用性をもつ新築ビジネスホテルを対象物件として商品化したという。
募集額は19億円、口数は1900口。運用期間は30年間で、1口100万単位。予定利回りは5.1%で収益分配は2月と8月の年2回。

競合の激しい首都圏では厳選した中古マンションの仕入れで収益性を向上。有望な地方主要都市では販売件数の伸長を目指す。18.5期は増収増益の見通し。株価は出直り継続へ。

<TN>

fisco1
1時間前

仮想通貨のイベントスケジュール:1月17日更新【フィスコ・ビットコインニュース】

1月17日:タイ ブロックチェーン カンファレンス(開催地:タイ)
1月17-19日:クリプト ファイナンス カンファレンス(開催地:スイス)
1月18-19日:北米 ビットコイン カンファレンス(開催地:北米)
1月19日頃:イーサリアムからイーサリアムゼロが分岐予定(4936270ブロック目)
1月19-26日:ロンドン ブロックチェーン ウィーク2018(開催地:イギリス)
1月24-25日:クリプト ファンディング サミット(開催地:北米)
1月27日:世界ブロックチェーン・暗号通貨サミット(開催地:ロシア)
未定:SBIバーチャルカレンシーズ 取引所開設


<MS>

前の記事へ »