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bond2
8時間前

国内債券市況コメント(1月16日)

1月16日の国内債券市場:5年債入札は順調な結果に   【債券先物】 債券先物(3月限)は前日比3銭安の150円44銭でスタートし、前場は5年債入札を控えて小動きとなった。後場は順調な入札結果を見越してギャップ

SAMURAI&J PARTNERS
16時間前

SAMURAI&J PARTNERS 株式取得(子会社化)に関するお知らせ

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (40.0%) (60.0%) (0.0%) 2018-01-16 SAMURAI&J PARTNERS   http

ウエルシアホールディングス
16時間前

ウエルシアホールディングス 株主優待制度の一部変更に関するお知らせ

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (20.0%) (60.0%) (20.0%) 2018-01-16 15:00:00 ウエルシアホールディングス株式会社  

ソルガム・ジャパン
16時間前

ソルガム・ジャパン 株主優待制度の変更に関するお知らせ

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (0.0%) (75.0%) (25.0%) 2018-01-16 15:00:00 株式会社ソルガム・ジャパン・ホールディングス &n

ホテルニューグランド
17時間前

ホテル、ニューグランド 特別損失の計上および業績予想修正に関するお知らせ

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (0.0%) (60.0%) (40.0%) 2018-01-16 ホテル、ニューグランド   https://www.rel

チェンジ
20時間前

チェンジ 当社のデータサイエンスおよび AI 講座が、経済産業省の第 1 回「第四次産業革命スキル習得講座」に認定

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (25.0%) (75.0%) (0.0%) 2018-01-16 12:33:06 (株)チェンジ – マザーズ 当社の

fisco1
20時間前

日経平均は続伸、指数インパクトの大きい値がさ株が日経平均をけん引

 日経平均は続伸。130.62円高の23845.50円(出来高概算6億5000万株)で前場の取引を終えた。15日の米国市場はキング牧師の生誕日の祝日で休場となっており、海外勢のフローは限られるなか、日経平均は小幅に続伸して始まった。その後下げに転じる局面もみられたが、為替市場で円高が一服するなか、断続的なインデックス買いによって上げ幅を拡大させている。

 東証1部の騰落銘柄は値下がり数が1000を超えており、過半数を占めている。セクターでは水産農林、食料品、金属製品、石油石炭、電気機器がしっかり。半面、鉄鋼、海運、空運、非鉄金属、不動産、ガラス土石がさえない。指数インパクトの大きいところでは、ファーストリテ、ファナック、ソフトバンクGが日経平均をけん引。

 円相場はドル円がロンドンタイムで110円30銭台まで円高に振れていたが、東京タイムでは切り返しをみせており、これが安心感につながったようである。もっとも、東証1部の過半数が下げている状況であり、指数インパクトの大きい値がさの一角が日経平均をけん引している格好であろう。この流れにより、中小型株は利益確定の流れに向かっており、JASDAQ、マザーズは小幅に下落して推移している。

 TOPIXがプラスで前場を終えていることもあり、日銀のETF買い入れへの期待は強まらないだろう。戻りの鈍さが意識されてくるようだと、利益確定の流れが次第に強まる可能性がある。ただし、日経平均はこれまで上値抵抗として意識されていた5日線を上回って推移している。同線が支持線として機能する中では、押し目買いの動きに向かいやすいだろう。
(村瀬智一)
<AK>

じげん
22時間前

じげん アップルワールド・ホールディングス株式会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (25.0%) (50.0%) (25.0%) 2018-01-16 08:00:00 株式会社じげん https://www.rele

fisco1
22時間前

概況からBRICsを知ろう~15日の上海総合指数は値下がり、資金流出の動きが懸念される

【ブラジル】ボベスパ指数 79752.38 +0.51%
15日のブラジル株式市場は反発。主要指標のボベスパ指数は前日比403.26ポイント高(+0.51%)の79752.38で取引を終えた。79349.12から79846.66まで上昇した。

買いが先行した後は上げ幅を拡大させ、引けまで狭いレンジでもみ合った。堅調な経済指標が好感された。11月のIBC-Br経済活動指数は前月比0.49%上昇し、上昇率は前月の0.37%から拡大した。また、前営業日の原油価格の続伸なども資源セクターの物色手掛かりとなった。一方、指数の上値は重い。国債の格下げなどが引き続き警戒された。

【ロシア】MICEX指数 2261.53 -0.04%
15日のロシア株式市場は8日ぶりに反落。主要指標のMICEX指数は前日比0.85ポイント安(-0.04%)の2261.53で取引を終了した。2259.66から2280.17まで上昇した。

買いが先行した後は下げ幅をじりじりと拡大させた。連日の上昇で足元では高値警戒感が強まり、利益確定売り圧力が強まった。また、この日は米国市場がキング牧師誕生日の祝日で休場となるため、積極的な売買も手控えられた。一方、指数の下値は限定的。銀行セクターの上昇が指数をサポートした。銀行大手ズベルバンク(SBER)の好調な決算が支援材料。同行はこのほど、2017年12月期の純利益(ロシア会計基準)が前年比で30.4%増加したと発表した。

【インド】SENSEX指数 34843.51 +0.73%
15日のインドSENSEX指数は3日続伸。前日比251.12ポイント高(+0.73%)の34843.51、ナショナル証券取引所の主要50社株価指数ニフティは同60.30ポイント高(+0.56%)の10741.55で取引を終えた。

終始プラス圏で推移し、後半に上げ幅を拡大させた。経済指標の改善が支援材料。昨年11月の鉱工業生産は前年同月比で8.4%上昇し、17カ月ぶりの高水準を記録した。また、成長ペースの加速観測も好感された。モルガン・スタンレー証券(MS)は最新リポートで、2020-22年のインド経済の成長率について、平均で7.3%になるとの見方を示した。構造改革の前進が評価されたほか、民間投資が2018年から本格的に回復すると予測した。

【中国本土】上海総合指数 3410.49 -0.54%
週明け15日の上海総合指数は値下がり。主要指標の上海総合指数は、前営業日比18.45ポイント安(-0.54%)の3410.49ポイントと12日ぶりに反落した。

資金流出の動きが懸念される。中国本土・香港株式市場間の相互取引を通じたこの日の取引では、香港からの本土株売買が売り越しに転じた。売り越しは今年に入り初めて。金融統計の下振れもネガティブ。昨年12月の国内金融機関の人民元建て新規融資は、前月実績の1兆1200億人民元を下回る5844億人民元にとどまった。市場予想の1兆人民元を大幅に下回っている。人民元高の進行などを手がかりに、指数はプラス圏に浮上する場面がみられたものの、中盤から売りの勢いが増した。新興企業株の下落が目立つ。ベンチャー企業株で構成される深セン創業板指数は3.0%安と続落し、約5カ月ぶりの安値水準に低迷した。

<NH>

島津製作所
23時間前

島津製作所 がん早期発見へ新技術 AIを活用

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (33.3%) (66.7%) (0.0%) 2018-01-16 02:00:00 島津製作所   https://www.

fisco1
1日前

15日のNY市場はキング牧師の生誕日の祝日で休場



NYDOW;;
Nasdaq;;
CME225;;(大証比)


15日のNY市場はキング牧師の生誕日の祝日で休場。
<TM>

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