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1時間前

ハウスローゼ 株式会社アイスタイルとの資本業務提携に関するお知らせ

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (60.0%) (40.0%) (0.0%) 2019-03-19 15:30:00  ハウス オブ ローゼ 株式会社アイスタイルとの資

2時間前

PATH (開示の中止)ブロックチェーン関連事業の解約についてのお知らせ

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (50.0%) (50.0%) (0.0%) 2019-03-19 15:00:00  パス (開示の中止)ブロックチェーン関連事業の解

2時間前

中外薬 「FoundationOne CDx がんゲノムプロファイル」に関する業務提携契約締結について

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (60.0%) (40.0%) (0.0%) 2019-03-19 15:00:00  中外製薬 「FoundationOne CDx

6時間前

期末一括配当の高配当利回り銘柄は

株式投資では株価の値上がりに関心が向かいやすいといえますが、株式投資には配当や株主優待といった魅力もあります。こうしたなか3月は上場企業の決算が最も集中することから多くの高配当利回り銘柄を探すことができます。そしてそうした銘柄のなかからはこの時期でも年間配当をまるまる受け取ることができる期末一括配当のものを探すことも可能です。

そこで今回は期末一括配当銘柄のなかから配当利回りが3%以上で、かつ経常増益予想のものをピックアップしてみました。そのなかには配当利回りが4%を超えるものもあり明和地所(8869)では5%近い配当利回りとなっているほか、高島(8007)とインターワークス(6032)、新家工業(7305)、エステールホールディングス(7872)でも4%台前半の配当利回りとなっています。なお、取り上げた銘柄の権利付き最終売買日は3月26日です。

17時間前

国内債券市況コメント(3月18日)

3月18日の国内債券市場:動意に乏しい展開   【債券先物】 前週末の海外市場では米長期金利が低下しており、債券先物(6月限)も前週末比5銭高の152円84銭でスタート。しかし寄り後はFOMCなどの重要イベント

23時間前

18日の香港市場概況:ハンセン1.4%高で3日続伸、華潤置地9.1%上昇

週明け18日の香港市場は値上がり。主要50銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比396.75ポイント(1.37%)高の29409.01ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が166.66ポイント(1.45%)高の11674.83ポイントとそろって3日続伸した。ハンセンは約9カ月ぶりの高値水準を回復している。売買代金は1168億9100万香港ドルと高水準が続いた(15日は1214億5500万香港ドル)。

内外環境の改善で投資家心理が上向く。緩和的な米金融政策が持続すると期待されるなか、先週末の米株が上昇した流れを継いだ。全国人民代表大会(全人代、国会に相当)で減税方針などが示されるなど、中国の景気対策に対する期待感も続いている。香港・本土で主要企業の決算発表が相次いでいることで、業績動向を手がかりにした値動きもみられた。

ハンセン指数の構成銘柄はほぼ全面高(50のうち47が上昇)。中国政府系デベロッパーの華潤置地(1109/HK)が9.1%高、全国展開型デベロッパーの中国海外発展(688/HK)が7.0%高、乳製品メーカー中国大手の中国蒙牛乳業(2319/HK)が5.8%高、ブタ肉生産で世界トップの万洲国際(WHグループ:288/HK)が5.4%高と値上がり率上位に並んだ。万洲国際に関しては、業績不振の悪材料が出尽くしたとの見方が市場で広がっている。同社は25日、米中貿易摩擦が影響し、18年通期業績は2割減益を強いられたと報告した。中国養豚業の「ピッグ・サイクル(豚周期)は、歴史的な上昇トレンドに大転換した」とする観測も流れている。このほか、医薬品メーカーの石薬集団(1093/HK)は昼に発表した通期3割増益を材料に3.7%高と続伸した。不動産デベロッパーの碧桂園HD(2007/HK)は3.4%高。同社が昼に発表した通期業績は33%増益だった。

小売や食品・飲料、家電など消費関連セクターもしっかり。上記した中国蒙牛乳業のほか、康師傅HD(322/HK)が3.1%高、金鷹商貿集団(3308/HK)が3.8%高、創維数碼HD(スカイワース・デジタル:751/HK)が6.7%高、海爾電器集団(ハイアール電器:1169/HK)が5.7%高、TCL電子HD(TCLエレクトロニクス・ホールディングス:1070/HK)が4.3%高と買われた。

業績動向をきっかけにしたその他の個別株物色も活発化。増益を明らかにした銘柄では、精密部品メーカーの上海集優機械(2345/HK)が6.9%高、中国紡織最大手の魏橋紡織(2698/HK)が4.7%高と急伸した。また、本日中に業績報告する銘柄では、上述したTCL電子のほか、心臓・脳血管薬で国内最大手の四環医薬HD集団(460/HK)が9.6%高、鉄鋼メーカーの鞍鋼(アンガン・スチール:347/HK)が3.8%高などと買い進まれている。

本土市場は続伸。主要指標の上海総合指数は、前営業日比2.47%高の3096.42ポイントで取引を終えた。消費関連株が高い。インフラ関連株、金融株、医薬品株、ハイテク株、海運株、自動車株、不動産株なども堅調だった。

【亜州IR】


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1日前

マザーズ指数は3日ぶり反発、材料株を中心に個人投資家の物色が見られる

 本日のマザーズ指数は3日ぶりの反発となった。米株高の流れから新興市場にも買いが先行。日経平均は買い一巡後にやや弱含む場面もあったなか、材料株を中心に個人投資家の物色が活発化し、マザーズ指数は寄り付き後も上げ幅を広げて終日堅調な展開となった。
なお、マザーズ指数は3日ぶりの反発、売買代金は概算で1050.97億円。騰落数は、値上がり189銘柄、値下がり79銘柄、変わらず7銘柄となった。
 個別では、アンジェスがマザーズ売買代金トップにランクイン。開発品RBM-007
(適応症は滲出型加齢黄斑変性症)の米国での第1/2a相臨床試験について、第2コホート
(中用量群)の安全性が確認され、第3コホート(第2コホートより投与量増加)の最初の患者への投与が行われたと発表したリボミックがストップ高。20年1月期の営業利益予想を前期比15.1%増の24.67億円と発表したエニグモも同じくストップ高となった。また、カオナビ、サーバーワークス、メルカリなど直近IPO銘柄の一角にも買いが向かった。一方、オンコリス、サンバイオ、PSS、弁護士ドットコムなどが売りに押された。
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1日前

シダー 資本・業務提携の解消及び主要株主である筆頭株主の異動並びにその他の関係会社の異動に関するお知らせ

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (66.7%) (33.3%) (0.0%) 2019-03-18 15:30:00  シダー 資本・業務提携の解消及び主要株主である筆

1日前

トランスG HAINAN JINGANG BIOTECH CO. LTD.との霊長類の遺伝子改変動物作製に関する共同研究契約締結のお知らせ

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (66.7%) (33.3%) (0.0%) 2019-03-18 15:00:00  トランスジェニック HAINAN JINGANG

1日前

FRACTALE 業務提携に関する基本合意書締結のお知らせ

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (66.7%) (33.3%) (0.0%) 2019-03-18 15:00:00  FRACTALE 業務提携に関する基本合意書締結

1日前

レオパレス21 外部調査委員会による調査状況の報告に関するお知らせ

上がる?下がる? プロはどう見ているか  (33.3%) (33.3%) (33.3%) 2019-03-18 15:00:00  レオパレス21 外部調査委員会による調査状況の

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