Category : FISCO

6時間前

欧州為替:ドル・円は112円34銭から112円53銭で推移

 19日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円34銭から112円53銭で推移した。欧州株は高安まちまち、米株先物は上昇するなか、ドル・円は112円台半ば付近でもみ合いが続いた。

 ユーロ・ドルは1.1441ドルから1.1477ドルまで上昇し、ユーロ・円は128円58銭から129円14銭まで上昇した。イタリア国債利回りの上昇が一服し、ユーロの買い戻しが強まった。

 ポンド・ドルは1.3015ドルから1.3047ドルで推移。合意なきブレグジットの懸念がやや後退し、底堅くなった。ドル・スイスフランは0.9950フランから0.9973フランで推移した。

<KK>

6時間前

欧州為替:ドル・円は112円34銭から112円53銭で推移

 19日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円34銭から112円53銭で推移した。欧州株は高安まちまち、米株先物は上昇するなか、ドル・円は112円台半ば付近でもみ合いが続いた。

 ユーロ・ドルは1.1441ドルから1.1477ドルまで上昇し、ユーロ・円は128円58銭から129円14銭まで上昇した。イタリア国債利回りの上昇が一服し、ユーロの買い戻しが強まった。

 ポンド・ドルは1.3015ドルから1.3047ドルで推移。合意なきブレグジットの懸念がやや後退し、底堅くなった。ドル・スイスフランは0.9950フランから0.9973フランで推移した。

<KK>

6時間前

欧州為替:ドル・円は112円34銭から112円53銭で推移

 19日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円34銭から112円53銭で推移した。欧州株は高安まちまち、米株先物は上昇するなか、ドル・円は112円台半ば付近でもみ合いが続いた。

 ユーロ・ドルは1.1441ドルから1.1477ドルまで上昇し、ユーロ・円は128円58銭から129円14銭まで上昇した。イタリア国債利回りの上昇が一服し、ユーロの買い戻しが強まった。

 ポンド・ドルは1.3015ドルから1.3047ドルで推移。合意なきブレグジットの懸念がやや後退し、底堅くなった。ドル・スイスフランは0.9950フランから0.9973フランで推移した。

<KK>

6時間前

欧州為替:ドル・円は112円34銭から112円53銭で推移

 19日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円34銭から112円53銭で推移した。欧州株は高安まちまち、米株先物は上昇するなか、ドル・円は112円台半ば付近でもみ合いが続いた。

 ユーロ・ドルは1.1441ドルから1.1477ドルまで上昇し、ユーロ・円は128円58銭から129円14銭まで上昇した。イタリア国債利回りの上昇が一服し、ユーロの買い戻しが強まった。

 ポンド・ドルは1.3015ドルから1.3047ドルで推移。合意なきブレグジットの懸念がやや後退し、底堅くなった。ドル・スイスフランは0.9950フランから0.9973フランで推移した。

<KK>

7時間前

欧州為替:ドル・円は112円34銭から112円47銭で推移

 19日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円34銭から112円47銭で推移している。欧州株はほぼ全面安、米株先物は小幅高となるなか、ドル・円は小動きが続いている。

 ユーロ・ドルは1.1441ドルから1.1470ドルで推移し、ユーロ・円は128円58銭から128円95銭で推移している。イタリア国債利回りの上昇が一服し、ユーロ買い気味になっている。

 ポンド・ドルは1.3015ドルから1.3047ドルで推移。合意なきブレグジットの懸念がやや後退し、底堅い推移になっている。ドル・スイスフランは0.9950フランから0.9973フランで推移している。

<KK>

8時間前

19日の日本国債市場概況:債券先物は150円22銭で終了

<円債市場>
長期国債先物2018年12月限
寄付150円23銭 高値150円27銭 安値150円20銭 引け150円22銭
売買高総計23385枚

2年 393回 -0.120%
5年 137回 -0.060%
10年 352回  0.145%
20年 166回  0.680%

債券先物12月限は、150円23銭で取引を開始。前日のNY市場でイタリアやサウジアラビア絡みのリスクを意識して長期金利が低下した動きを受けて、買いが先行し150円27銭まで上げた。その後、中国政府への政策期待などから上海総合指数が反発したことで売りになり、150円20銭まで下げた。現物債の取引では、2年債が売られ、5年債、10年債、20年債が買われた。

<米国債概況>
2年債は2.87%、10年債は3.18%、30年債は3.36%近辺で推移。
債券利回りは横ばい。(気配値)

<その他外債市況・10年債>
ドイツ国債は0.41%、英国債は1.54%で推移、オーストラリア10年債は2.68%、NZ10年債は2.64%。(気配値)


・21:30 カナダ・9月消費者物価指数(前年比予想:+2.7%、8月:+2.8%)
・21:30 カナダ・8月小売売上高(前月比予想:+0.3%、7月:+0.3%)
・23:00 米・9月中古住宅販売件数(予想:529万戸、8月:534万戸)
・01:00 ボスティック米アトランタ連銀総裁講演(経済見通し)
・01:10 カーニー英中銀総裁講演(NY経済クラブ)
・01:45 カプラン米ダラス連銀総裁講演

<KK>

9時間前

JASDAQ平均は4日ぶりに反落、外部環境の悪化を背景に利食い先行



JASDAQ平均 3748.35 -15.71/出来高 1億2553万株/売買代金 642億円
J-Stock Index 3102.90 -24.48


 本日のJASDAQ市場は、JASDAQ平均、JASDAQ-TOP20はともに4日ぶりに反落し、J-Stock Indexは続落した。値上がり銘柄数は232(スタンダード219、グロース13)、値下がり銘柄数は373(スタンダード354、グロース19)、変わらずは54(スタンダード50、グロース4)。
 本日の市場は、18日の米国株の下落を映して、日経平均も大幅に続落したことから、個人投資家のマインドも悪化し、ジャスダック市場にも売りが波及した。また、中国国家統計局が19日発表した7-9月期のGDP(国内総生産)は前年同期比6.5%増となり、市場予想
(6.6%増)をやや下回る結果となった。市場では「米中貿易摩擦の激化による中国景気の悪化懸念も想定されていたとはいえ、ネガティブに作用した」との指摘も聞かれ、買い見送りムードにつながった。好業績株やテーマ銘柄などには投資資金の流入が続いており、小幅な下落に留まった。
 個別では、前日に上場したプリントネットに利食い売りの動きがみられたほか、第2四半期の受注高が大幅に減少したハーモニックが大幅安となった。そのほか、五洋インテ、国際チャート、幸和製作所などが値下がり率上位に並んだ。一方、キャッシュレス決済関連として人気が継続している高見サイがストップ高水準まで買われたほか、19年3月期第2四半期の営業利益148.9%増となった丸八証券などにも関心が向かった。本日JASDAQ市場に上場したディ・アイ・システムは買い気配を切り上げて終了し、初値持ち越しとなった。
 JASDAC-TOP20では、セリア、ユニバーサル、メイコー、フェローテクなどが下落した。




・値上がり率上位10傑
 |コード|銘柄          |  現値| 前日比|   前比率|
1| 6424|高見サイ       |  1431|   300|  

9時間前

JASDAQ平均は4日ぶりに反落、外部環境の悪化を背景に利食い先行



JASDAQ平均 3748.35 -15.71/出来高 1億2553万株/売買代金 642億円
J-Stock Index 3102.90 -24.48


 本日のJASDAQ市場は、JASDAQ平均、JASDAQ-TOP20はともに4日ぶりに反落し、J-Stock Indexは続落した。値上がり銘柄数は232(スタンダード219、グロース13)、値下がり銘柄数は373(スタンダード354、グロース19)、変わらずは54(スタンダード50、グロース4)。
 本日の市場は、18日の米国株の下落を映して、日経平均も大幅に続落したことから、個人投資家のマインドも悪化し、ジャスダック市場にも売りが波及した。また、中国国家統計局が19日発表した7-9月期のGDP(国内総生産)は前年同期比6.5%増となり、市場予想
(6.6%増)をやや下回る結果となった。市場では「米中貿易摩擦の激化による中国景気の悪化懸念も想定されていたとはいえ、ネガティブに作用した」との指摘も聞かれ、買い見送りムードにつながった。好業績株やテーマ銘柄などには投資資金の流入が続いており、小幅な下落に留まった。
 個別では、前日に上場したプリントネットに利食い売りの動きがみられたほか、第2四半期の受注高が大幅に減少したハーモニックが大幅安となった。そのほか、五洋インテ、国際チャート、幸和製作所などが値下がり率上位に並んだ。一方、キャッシュレス決済関連として人気が継続している高見サイがストップ高水準まで買われたほか、19年3月期第2四半期の営業利益148.9%増となった丸八証券などにも関心が向かった。本日JASDAQ市場に上場したディ・アイ・システムは買い気配を切り上げて終了し、初値持ち越しとなった。
 JASDAC-TOP20では、セリア、ユニバーサル、メイコー、フェローテクなどが下落した。




・値上がり率上位10傑
 |コード|銘柄          |  現値| 前日比|   前比率|
1| 6424|高見サイ       |  1431|   300|  

11時間前

マザーズ先物概況:続落、押し目買いも入り下げ幅限定的

19日のマザーズ先物は続落。前日比8.0pt安の967.0ptで取引を終えた。高値は974.0pt、安値は954.0pt、売買高は2158枚。17日の米国株の大幅下落や円高基調を映して、日経平均が下落したことから、マザーズ先物にも売りが先行して始まった。ただ、7-9月期のGDP(国内総生産)など、日本時間のきょう午前に発表された主要な経済指標は、市場予想を下回る結果となったが、市場からは「想定内の悪化で悪影響は限定的」との指摘が聞かれた。
また、朝方に急落して始まった中国株がプラスに転じ堅調に推移したことから、個人投資家による下値拾いの動きにもつながり、下げ幅は限定的であった。
<SK>

12時間前

ビジョン—ウェアラブル翻訳デバイスのレンタルサービスに双方向翻訳のセットプランを提供開始

ビジョンは19日、同社が提供するウェアラブル翻訳デバイス「ili(イリー)」の レンタルサービスに、日本語から外国語、外国語から日本語の2タイプを1セットで提供する「iliセットプラン」のレンタル提供を開始したことを発表。

本セットプランをレンタルすることで、旅行中のコミュニケーションを双方向でサポートを受けることができるようになる。本デバイスは、話した言葉を瞬時に翻訳するもので、利用にはインターネット接続が不要であり、通信状態に関わらず、コミュニケーションをサポートできるのが特長。

今回、開始したセットプランは、日本語・英語翻訳と日本語・中国語翻訳の2種類を提供している。

<SF>

13時間前

出来高変化率ランキング(13時台)~モバファク、イオンFSなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。

■出来高変化率上位 
(直近5日平均出来高比較)

コード⇒銘柄⇒出来高⇒5日平均出来高⇒出来高変化比率⇒株価変化率

ニチダイ       1357200  61460  2108.27% -0.71%
ヤマダ電       24406500  4242600  475.27% -7.71%
メンバーズ      271400  74080  266.36% 10.11%
* モバファク      656100  182740  259.03% -7.57%
PCNET      581600  165120 

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